ストイックなドリンカーの日々 ~Drinker's Diary~

ザ・スコッチ・モルト・ウイスキー・ソサエティ(SMWS) コード一覧 その1

 

 蒸留所コード 蒸留所
(DISTILLERY)
1 グレンファークラス
(GLENFARCLAS)
2 グレンリベット
(GLENLIVET)
3 ボウモア
(BOWMORE)
4 ハイランドパーク
(HIGHLAND PARK)
5 オーヘントッシャン
(AUCHENTOSHAN)
6 マクダフ
(MACDUFF)
7 ロングモーン
(LONGMORN)
8 タムデュー
(TAMDHU)
9 グレングラント
(GLENGRANT)
10 ブナハーブン
(BUNNAHABHAIN)
11 トマーティン
(TOMATIN)
12 ベンリアック
(BENRIACH)
13 ダルモア
(DALMORE)
14 タリスカー
(TALISKER)
15 グレンフィディック
(GLENFIDDICH)
16 グレンタレット
(GLENTURRET)
17 スキャパ
(SCAPA)
18 インチガワー
(INCHGOWER)
19 グレンギリー
(GLENGARIOCH)
20 インバーリーブン
(INVERLEVEN)
21 グレングラッサ
(GLENGLASSAUGH)
22 グレンキンチー
(GLENKINCHIE)
23 ブルイックラディ
(BRUICHLADDICH)
24 マッカラン
(MACALLAN)
25 ローズバンク
(ROSEBANK)
26 クライヌリッシュ
(CLYNELISH)
27 スプリングバンク
(SPRINGBANK)
28 タリバーディン
(TULLIBARDINE)
29 ラフロイグ
(LAPHROAIG)
30 グレンロセス
(GLENROTHES)
31 アイルオブジュラ
(ISLE OF JURA)
32 エドラダワー
(EDRADOUR)
33 アードベッグ
(ARDBEG)
34 タムナヴーリン
(TAMNAVULIN)
35 グレンマレイ
(GLENMORAY)
36 ベンリネス
(BENRINNES)
37 クラガンモア
(CRAGGANMORE)
38 キャパドニック
(CAPERDONICH)
39 リンクウッド
(LINKWOOD)
40 バルヴェニー
(BALVENIE)
41 ダルユーイン
(DAILUAINE)
42 レダイグ
(LEDAIG)
43 ポートエレン
(PORT ELLEN)
44 クレイゲラキ
(CRAIGELLACHIE)
45 ダラスデュー
(DALLAS DHU)
46 グレンロッシー
(GLENLOSSIE)
47 ベンローマック
(BENROMACH)
48 バルミニック
(BALMENACH)
49 セントマグデラン
(ST. MAGDALENE)
50 ブラドノック
(BLADNOCH)
51 ブッシュミルズ
(BUSHMILLS)
52 プルトニー
(PULTENEY)
53 カリラ
(CAOL ILA)
54 アベラワー
(ABERLOUR)
55 ロイヤルブラックラ
(ROYAL BRACKLA)
56 コールバーン
(COLEBURN)
57 グレンモール
(GLENMHOR)
58 ストラスアイラ
(STRATHISLA)
59 ティーニニック
(TEANINICH)
60 アバフェルディ
(ABERFELDY)
61 ブローラ
(BRORA)
62 グレンロッキー
(GLENLOCHY)
63 グレントファース
(GLENTAUCHERS)
64 マノックモア
(MANNOCHMORE)
65 インペリアル
(IMPERIAL)
66 アードモア
(ARDMORE)
67 バンフ
(BANFF)
68 ブレアアソール
(BLAIR ATHOL)
69 グレンアルビン
(GLENALBYN)
70 バルブレア
(BALBLAIR)
71 グレンバーギー
(GLENBURGIE)
72 ミルトンダフ
(MILTONDUFF)
73 オルトモア
(AULTMORE)
74 ノースポート
(NORTH PORT)
75 グレンユーリーロイヤル
(GLENURY ROYAL)
76 モートラック
(MORTLACH)
77 グレンオード
(GLENORD)
78 ベンネヴィス
(BENNEVIS)
79 ディーンストン
(DEANSTON)
80 グレンスペイ
(GLENSPEY)

#ザ・スコッチ・モルト・ウイスキー・ソサエティ(SMWS) コード一覧

モルトウイスキーをこよなく愛する男です。
ボトルも買いますがコレクターではなく、あくまでドリンカーです。
自宅もしくは第2のマイホームである有楽町キャンベルタウンロッホさんで楽しく飲んでいることが多いですが、たまに調子に乗りすぎて後で後悔します。
でもそんな日々が私の人生を豊かにしています。

いちドリンカーとして考えるところがありブログを始めましたが、評価はあくまで私の好みに合うかどうかであり、それも私が飲んだタイミングでのものです。そのボトルの魅力・価値のすべてを判断できるものではないということをご了承ください。

レーティングに関しては、私がブログを始めるきっかけとなった「Drinker's Diary」を公開されていたTaylor Smissonさんに倣っています。

E:Excellent
VG:Very Good
G:Good
OK:Okay
B:Bad
VB:Very Bad
T:Terrible
I:Interesting

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